海外トピックス

  • 米国内での小児のインフルエンザワクチン接種率は低迷

    2013:01:18:10:06:52
  • 2013年01月18日

Wake Forest Baptist Medical Centerの研究者らによれば、専門科の勧めにも関わらず、生後6ヶ月以上の5歳以下の小児のインフルエンザ予防接種率は45%以下と低迷している。この研究結果は『Pediatrics』2月号に掲載された。

 
 
10-Jan-2013